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中学受験都立コース

都立武蔵・小石川・三鷹・立川国際中学など、都立中高一貫校の受験を目指すなら、
以下の内容をチェックしてください。

「都立中高一貫校」の合格の決めては、知識でも計算力でもありません。
短時間で的確に答えることのできる記述力です。

もし、本気で都立中高一貫校を目指しているなら、
どこよりも記述の指導に力を入れている塾で、じっくり鍛えてみませんか。

この数年、都立中学を受験するお子さんが増えています。しかし、ただ問題集を解き、ただ作文を書くという勉強が多く、これだけでは実力をつけることは難しいでしょう。
都立中学合格に必要なのは、「問題文を読み取る力」と「的確に表現する力」です。
お子さんは、この2つの力をきちんとつけているでしょうか。

都立中高一貫校対策には、記述の練習・
添削指導は絶対欠かせません。

保護者様のご相談で多いものは、
 「解答は記述形式なのに、記述の練習が少なすぎます!」
 「こんな添削では、どこを直せばいいか分かりません!」
 「志望校に合わせた添削をして欲しいのに...」
 「いつまで待っても添削が却ってきません!」
というものです。あなたも以下の項目に心当たりはありませんか?

□ 現在、塾に通っているが、添削はほとんどされない。
  (月に1回くらい)
□ 添削をお願いしても返却されるまで時間がかかる。

□ 記述式の問題は解くが、いつも模範解答を配られて
  終わりになっていて自分で答え合わせをするしかない。

□ 添削は書き方や文法ばかりで、内容については添削されない。内容が深くなっているような気がしない。


なぜ、あれだけ作文・記述が苦手だった生徒が点数のとれる答案を書けるようになったのか。


記述力をあげる方法はただ一つ。それは、書いたその場で自分の解答を添削してもらうことです。これは勉強に限ったことではありません。スポーツでも、その場でコーチに指導をしてもらうはず。アルペではベテランの先生が「入試で点数をとれること」を重視して添削指導を行います。ただ、アルペの添削指導の秘密は、これだけではありません。実は、「自分の答案の添削」だけより、もっと効果的な方法があるのです。



大手のカリキュラムでは実現できない指導。

 いろいろな保護者様の大手塾に関するご相談で多いのは、
 ・生徒の人数が多く、あまり対応してもらえない
 ・カリキュラムが決まっており、先生が生徒に合わせたアドバイスがしにくい環境にある
 ・先生が添削指導のスキルを磨く機会が少ないのか、添削内容に不満がある
というものです。これは多数の校舎を抱える大手塾では仕方のないことかもしれません。ですが、「大手に通っている」という安心感はあっても、都立中学の入試に合わせた本当に必要な指導がされていないケースも少なくないようです。
 アルペ進学塾と大手の塾との一番の違いは、その密着度にあります。人数を限定しているため、ひとりひとりの性格やクセを把握して指導しています。これが添削指導にも生きているのです。


○ 都立中高一貫校受験5年生コース
[1週間のスケジュール]
① 火曜日 : 算数・理科・社会
② 木曜日 : 読解・記述

○ 都立中高一貫校受験6年生コース
[1週間のスケジュール]
① 水曜日 : 適性検査理系+適性検査文系(作文)
② 土曜日 : 過去問・類題実践演習

○ 単 科 【適性検査】記述作文対策講座
水曜日

※国語記述読解指導のみご希望の場合は木曜日だけの受講が可能です。題材レベルの性質上、国語の学力基準を満たしている方のみご参加できます。


体験授業・入塾の前に、塾長とのカウンセリングを実施します。お子さんの学習状況と目的を確認し、その後、アルペの指導理念と授業内容についてお話いたします。